「共働き子育てしやすい街ランキング」板橋区は毎年ランクインしてます。

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共働き子育てしやすい街ランキングで評価された施策


板橋区独自の子育て支援への取り組みとして、いたばし版ネウボラ事業(安心・安全な妊娠、出産、子育て実現を支援)、子ども医療費の助成子育て応援児童館CAP'Sの設置子どもなんでも相談子育て出張相談育児支援ヘルパー派遣支援等を実施しています。

●2022年4月1日現在で待機児童ゼロを達成
●入所する保育所で子供が体調不良となったときに病児保育施設の看護師が保護者にかわってタクシーで迎えに行き、病児保育施設で預かる「お迎えサービス付病児保育」の取り組み
●すべての区立保育園(36園)に、保護者との連絡が可能になるICTシステムを導入
●板橋区放課後対策事業「あいキッズ」として、就労家庭などの児童を対象とする「放課後児童健全育成事業」と、全児童を対象とする「放課後子ども教室授業」を区内すべての区立小学校(51校)で一体的に運営
●各あいキッズと外部の弁当事業者との連携により、夏休みなどの長期休業期間中に子どもの昼食提供として仕出し弁当の注文が可能です。

「介護・高齢化対応度調査ランキング」で全国2位


板橋区では団塊の世代が75歳以上となる2025年をめどに重度な介護状態となっても住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう「住まい・医療・介護・予防・生活支援」において様々な施策を実施しています。

●「板橋区版AIP」の推進
●シニアの絵本読み聞かせ講座
●民生・児童委員による訪問
●「再就職支援講座」などの開催
●東京都長寿医療センター、豊島病院、帝京大学付属病院、日本大学附属病院をはじめ病院が多数あり、都内でも有数の医療インフラが整備されている
●「高齢者見守り調査」の毎年の実施

SDGs先進度調査全国8位


板橋区は平成25年に「未来創造プラン」を策定し、環境に優しい最先端都市、区の優位性が発揮できる産業文化都市、未来につなぐ子育て・教育が進む都市として「魅力創造発信都市」「安心安全環境都市」という「環境」「経済」「社会」のバランスを意識した都市像を指向し展開してきました。
平成28年には、団塊の世代が後期高齢を迎える2025年に向け、「東京で一番住みたくなるまち」と評価されるまちを目指す「板橋区基本計画2025」を策定しました。

●地域の将来の姿に関する6計画・指針を策定
●児童相談所と子ども家庭総合支援拠点のふたつの機能を併せ持つ子ども家庭総合支援センターを開設
●貧困対策を含むこども・子育て支援の実施
●2025年までに二酸化炭素排出量実質ゼロを目指す「ゼロカーボンいたばし2050」を表明
●緑のカーテンなど庁舎など公共施設の省エネ対策の取り組み
●食品ロスを減らす取り組み
●プラスチックリサイクル向上のための取り組み
●景観を保つための施策

板橋区が持つ魅力を高め、持続的な発展を可能とする都市を目指して、駅や商店街などを中心に快適で魅力ある街づくりが進められています。
子育てからシニアまで、それぞれが利用しやすいサービスや施設が充実した板橋区で暮らしてみませんか。




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